浮気の証拠はあなたの大切なお守りです

あなたの「お守り」になる浮気の調査報告書

浮気調査を依頼するときに「離婚」を決めていなければいけないということはありません。

当社へ浮気調査をご依頼いただくお客様の中には、「パートナーが浮気をしているか確認したい」「とりあえず証拠を掴みたい」という方も沢山いらっしゃいます。

調査報告書に、パートナーがいつ・どこで・誰と会っていたかという事実が記されていれば、離婚を決めていないあなたにとってもそれはお守りになります。

もくじ

調査報告書に記された浮気の証拠は消えることはありません

「浮気調査の報告書=裁判所で使うもの」とお考えの方がたくさんいらっしゃると思いますが、この答えは間違いではありません。

ただ、調査報告書は、記録としてずっと手元に残ります。

調査報告書に記された事実は、これから先のあなたのお守りになります。

浮気調査の進め方、証拠の取り方、料金の目安は、浮気調査・不倫調査のページで詳しくご案内しています。

ひとりで抱え込まないでください 365日24時間 ご相談を受け付けています フリーアクセス 0800-800-3210 ひとりで抱え込まないでください 365日24時間 ご相談を受け付けています フリーアクセス 0800-800-3210

離婚を決意していない方は、万が一の時に救いとなる浮気の調査報告書

「まだ離婚を決めていないですから、浮気の調査報告書は作成しなくていいですよ」とおっしゃる方がたまにいらっしゃいますが、浮気調査を依頼するのであれば、調査報告書も作成してもらうことをおすすめします。

なぜなら、せっかくお金を払って浮気調査をした結果、浮気の事実が判明して口頭で報告を受けても、浮気をしたパートナーやその浮気相手への立証が困難になるのはもちろん、これから再構築へと向かっていく際に再度パートナーが浮気をしないとは限りません。

すなわち、浮気の事実確認をしただけでは証拠に残らないということなのです。

手元に調査報告書があれば、パートナーが再び浮気をしたときに、話し合いなどで役に立つことがあります。

パートナーの浮気が再発 浮気の再調査は複数回の証拠が要らない場合もあります

再構築後にパートナーの浮気が再発してしまい再度証拠を押さえなければいけないとき、複数回の証拠を押さえなければいけないのか。

これは、初回の浮気調査で押さえた証拠の質や調査報告書の記載内容によって大きく変わります。

初回の調査報告書と、パートナーやその浮気相手が浮気の事実を認めた書面があれば、再調査で求められる証拠の回数が少なくて済む場合もあります。どれだけの証拠が要るかは事案によって違いますので、弁護士や司法書士の先生にもご相談ください。

しかし、初回の浮気調査が終了したのちに口頭で約束したり、パートナーやその浮気相手が、きちんと浮気の事実を認めていない場合(書面を交わしていない場合)は、状況によって複数回の証拠を求められる場合もあります。

このように、浮気調査を依頼する際は、先々あなたが困らないよう、しっかり考えておくことが大切です。

先々を考えた調査の進め方をご提案しています

当社に浮気調査をご依頼いただく際には、お客様の先々のご希望を伺い、それに合わせた調査の進め方をご提案しています。慰謝料や離婚などの法的な手続は、弁護士や司法書士の先生へおつなぎします。

これは、お客様の金銭的な負担や精神的な負担をできるだけ抑え、少しでも安心して生活を送っていただきたい思いからです。

当社では、目的に合わない回数の調査や、必要のない調査をおすすめすることはありません。

浮気の証拠は、今すぐには使わなくても、これから先に必要になることがあります。

その時に「あの時浮気の証拠を押さえておけばよかった」とならないためにも、先々のことまでしっかり相談ができて、法律を守って事実を記録してくれる探偵社を選ぶとよいでしょう。

その悩み、まずはお聞かせください 365日24時間受付・通話料無料・秘密厳守 フリーアクセス 0800-800-3210 その悩み、まずはお聞かせください 365日24時間受付・通話料無料・秘密厳守 フリーアクセス 0800-800-3210
もくじ